2015/4/25 土曜日

初の160km

Filed under: 日記 — ironman1964 @ 21:26:46

今年最長のバイク160km。
途中、いつも走っているルートが土砂崩れにより通行止め(東別院辺り)になっており、迂回させられました。

私「(迂回して)亀岡に行くにはどうしたらいいですか」
工事のおじさん(走っている車を指差して)「あっ、あの車について行ってください」

私「・・・」
自転車で車について行けるかっ!

こんなハプニングもありましたが、
とりあえず完走だけを目標に、ゆっくりと常に余裕を持って走り続けました。
下りでは全くこがず、上りも軽いギアでクルクルまわしながら脚を温存。

それでも、さすがに160kmは辛かった!
8:30に家を出て、帰って来たのは16:30。
ほぼ1日仕事でした。

これから7月の皆生トライアスロンまで、週末のバイクは160kmです。
ただし、ゴールデンウィーク前には皆生トライアスロンの選考結果が出ますので、落選の場合160km走は終了となります。

毎週末、しかもこれから暑くなると160kmはしんどいし嫌やなぁ〜、でも、皆生には出たいし。
ちょっと複雑です。

100_1783_2013.JPG

●今日のトレーニング/バイク160.1km、アベレージ21.3km/h。
走っている時間だけでも7時間30分を超えました。

7時間30分ですよ。サドルに座っているだけでも大変です。

2015/4/24 金曜日

庶民の暮らしに変化なし

Filed under: 日記 — ironman1964 @ 20:46:45

今日はお給料日。しかも4月ということで昇給月でもあります。
明細を見て
先月と何が変わったのか・・・。

消費税が上がり、大会エントリー費も軒並み上昇。
シューズやサプリメント、バイク用品等は値下がりする様子もなし。

それどころか過剰とも思える品質、高機能で、
価格が上昇しているようにさえ思われます。

収入増が消費増に追いついていない感じ=どんどん苦しくなっている?

働けど 働けどなお我が暮らし楽にならざり じっと手を見る”
——-石川啄木の歌集『一握の砂』(1910年)より


100年以上、庶民の暮らしに変化なし。ですね。

さっ庶民はお金のかからないトレーニングに勤しみましょう。

2015/4/23 木曜日

運が悪いと6月初旬でシーズン終了

Filed under: 日記 — ironman1964 @ 22:09:45

現在、確定しているのは6月7日のアイアンマン70.3常滑のみ。
後は「選考=運」次第です。

6月 アイアンマン70.3常滑
7月 皆生トライアスロン<選考結果待ち>
10月 大阪マラソン<選考結果待ち>
11月 神戸マラソン<選考結果待ち>

ぜ〜んぶ落選したら、6月初旬でシーズン終了。
2015年は最悪の1年に。
逆にぜ〜んぶ当選したら、ハッピーな1年。

トライアスリートやマラソンランナーの幸せは、
選考という名の運次第です。

何度もボヤいていますが、申し込めば出場できる時代が懐かしい。
昔は、申し込み期限が過ぎていても、受け付けてくれたのに。
普通の封筒にお札を入れて送っても受け付けてくれたのに。

●今日のトレーニング/ラン19.0km、アベレージ5:11/km。

サイクルコンピュータの心拍計に続いて
ランニング用もバッテリー切れ。
不思議と続くもんです。

2015/4/22 水曜日

神戸マラソン落ちたら福知山と考えている方への注意事項

Filed under: 日記 — ironman1964 @ 21:27:39

2勝1敗の神戸マラソンですが、今年はどうなるやら。

過去2回当選していますが、出場はゼロ(1回目は大阪マラソンと重なってドタキャン、2回目は骨折してドタキャン)。
ドタキャン2回だと、当分、当選はないか?
期待せずに、結果を待ちたいと思います。

落選したら、今年も福知山マラソンにします。

ここで、同じことを考えておられる方にご注意です。
神戸マラソンの当落の発表があった日、落選した人が急きょ福知山マラソンに殺到いたします。
昨年は、ものの見事に、神戸マラソン当落発表の日に定員になりました。
1日でも遅れると福知山マラソンにもエントリーできません。
ご注意ください。

ところで、今21:25。
ACL、ガンバ大阪vs広州富力のハーフタイム。
前半を終えて、3-0で我がガンバ大阪がリード。
ご機嫌で、ブログ更新中です。

まさか、このあと逆点なんてことは・・・。

2015/4/21 火曜日

アスリートの魂「水の覇者になる 競泳 萩野公介」を見ました

Filed under: 日記 — ironman1964 @ 21:52:22

NHK アスリートの魂「水の覇者になる 競泳 萩野公介」を見ました。

専門家が指摘した萩野選手の特長は
「体が浮いている」というものでした。
確かに、背中が水上に出るくらい浮いていました。
これにより水の抵抗が大幅に減少して、速く泳げるのだそうです。

番組内ではモーターボートのようだ、と表現していました。
こんなイメージ

motor_1.jpg

それに対して自分は?
砂利運搬船です。

jari_1.jpg

もう、沈みかけ。
話になりません。

最後に一言
見てみたいけど、見たくないもの→自分の泳ぐ姿。
かなりショッキングな映像と思われます。

●今日のトレーニング/ラン21.1km、アベレージ5:36/km。

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